日誌

 よくわからないまま、とにかくいじっている。とにかく慣れることが肝心。そう思っている。でも、なんで最初の一文だけが長いのだろうか。それはおかしいじゃないか。とにかく、書いている。慣れることが肝心。今は未明。そろそろ3時になる。こんなことをしている場合じゃないような気もするし、これをすることが正しいような気もしている。とにかく、慣れること。慣れる、なじむ、一体化したい。この新しいぼくの片割れみたいなこのMacと、はやく親しくなりたいなと思う。親しくなるというのは、ぼくの言葉の扱い方を知ってもらうこと。そして、このMacくんのできることを体感的に理解をしていくこと。でも、とにかく、書いていて心地が良い。キーボードの音が耳に気持ちがいいし、打ち心地もすばらしいな。そんな一日目。まだまだこうして書いていたい。こういう気持ちはとても久しぶり。ずっと忘れていた感覚だけど、以前にもたしかにあった。それをなんとなく覚えている。いや、思い出した。それは、先代のMacの使い始めのことだったのだろうか。よくわからない、いろいろ覚えていない。忘れてしまう。それこそクラウドみたいにどこかにその記憶は保持されているように思うのだけど、それは一体どこにあるのだろう? もうちょっとだけ書いてみよう。このレイアウトが二段になるところを見たい。どのように展開するのかを知ってから今日を終えたい。

 


コメント
コメントする








   

CALENDAR
S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< July 2020 >>
CATEGORIES
ARCHIVES
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENT
PROFILE
SEARCH THIS SITE.
MOBILE
qrcode