いつかの心の整理メモ(会話について)

人との時間に求めているもの。

どうしたら満ちるか。

 

 

自分の話をたくさんできた場。

が、一方的ではつまらない(あまりそういう場はないけど)

自分の話に呼応というか、

反応があり ←関心をもってもらえる。示してもらえる

  ↓

こういうのって自分の整理とか解放

(自分の5ハウス的 しし座の土星、火星のよろこびかも)

 

相手(誰か)の話がメインでも、

一方的でなく、自分も応えて交流、

循環が感じられる場はよい

→人の話をある程度ちゃんと聞く人であることが大事

 きいている風でもきいていない人に話をする時すごく疲れる、エネルギーが循環しない

 

関心をもたれないとむなしい

相手を知ろうという意識

ただしジャッジメントはしない

ジャッジありだとディベート的というか、そのやりとりは苦手

ただ、それにより感情がひきだされる効果があったりすることも

 

相手メインでも

その人が一方的な話でなければたのしい

ワンマンショーはしんどい

 

ひとつには、

自分が求めるものを近しくする者との会話は

おもしろいし、満たされるのかも

それってやはり階層なのかな?

いや、”その場”への姿勢の話かも

ジャンルとか現状とかはちがっても、

同じように、スナック菓子的お喋りは求めず、

さそり座的というか、そういう機会ととらえる人とだとたのしい

さそり座的会話を拒む人との会話はしんどいのかな

ひたすら情報交換とか、噂話とか、ぐちだけとか

「うすい時間」ってもったいないのだな

うすいやりとりに時間を使いたくない

そのためにお金とかエネルギーをさきたくない

”うすさ”は自分とのむきあい度合いとか、

自分との一致感だろうか

シリアスな話をしたいわけではないし、

特定ジャンルの話をしたいわけでもない

そういうことではなくて、

本当の声、心の声で話したいのだな

ちゃんと、自分の話をしあえたら、きっと満ちたりるのだろう

 

ということは

自分自身が心からの声で話し、循環の意識があればOKなのでは?

まずは自分から

 

人によって深度はちがう

コアな階層がちがうと会話はかみあわない、深まらない

ただ、そこに「対立」「競争」がなければ、

自然と循環するのかもしれない

自分にこそ「対立」「競争」がなければ大丈夫なのでは?

 

それから自分の”理想”をもってのぞまないこと

期待があるとガッカリする

「会話」の実験をしてみる意識をもってのぞめば、

その点のたのしさはある

個人的にテーマをもってのぞむ

 

「深めたい」とか「モヤモヤをほぐしたい」

みたいな意識があると会話を大事にする

そこにヒントやら糸口を探そうとして、その時間を尊ぶ


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