「アストロダイス リーディング」のおしらせ

八王子は、西八王子駅から徒歩7.8分のところにあります「もっきんバー」さんにて、

10月8日の19時30分〜21時30分に催される「うちゅうナイト」で、

「アストロダイス リーディング」をさせてもらうことになりました。

 

もっきんバーさんは、当初木曜と金曜だけひらくバーだったことからその名前がついたそうです。

うちゅうナイト、は、ぼくもよくはわかっていないのですが、

その日に集った人と、それぞれが思う、考える宇宙のことを話す夕べなのだと想像しています。

でも、話さなくて、聞いているだけでもいいと思います!

 

個人的には、以下のような夜になるのではないか、と、

アストロダイスをふって、感じました。

 

アストロダイスとはなんぞや、というところは、さらに下記につづってみました。

お時間ご興味ある方いらっしゃいましたら、ぜひいらしてくださいー!

 

当日は、ienoniwa photoの坂元さんが写真展をひらいています。坂元さんも在廊しています!

 

 

ご縁のある人が集まる。

そこで行われることは自分を表現すること。

わたしは、このような人なのです、と、誰かの目を気にすることなくあらわすことが、

そこに集う人たちの癒しになり、それこそがその時その場にその人たちが集まった理由であり、

それをご縁とよぶ。

そのようなご縁の会になるのだろうと思う。

 

 

いろんなプロセスがあって、

この秋から、まずはブログにて「エネルギー予報」ということをやり始めました。

種明かしをしますと、その予報の方法は、

占星術のツールのひとつであるアストロダイスというものを使っておこなっています。

 

アストロダイスとは、占星術の「天体」「星座」「ハウス」の3つが記された12面体のサイコロのことで、

各天体には各天体の、各星座には各星座の、各ハウスには各ハウスの意味がある。

 

けれど、その意味は、それぞれ幅広い。

たとえば双子座なら、好奇心やらコミュニケーションやらおしゃべりやらとある。

それぞれには、あたりまえだけど傾向というか、大枠はある。

その大枠の意味を掛け合わせて(天体×星座×ハウス)、読み解くのがアストロダイスリーディングです。

 

ぼくのやり始めた対面リーディングを説明すると。

 

.質問的なものを考えてもらい、それをぼくが紙に書く

(問いのあるところに答えがあると思うし、質問を文字に可視化することが大事だと思う)

 

.精神を一瞬集中していただき、サイコロを3つ同時にふってもらう

(宇宙とつながるような感覚を意図してもらうことにしている)

 

.出たサイコロから浮かぶメッセージを即座に書き留める

(ライブペインティングみたいなもので、考えずとにかく手を動かす。一瞬で捉えることが重要と思っている)

 

.書き留めた言葉(ごく短いものから数行に及ぶものまである)を読み上げる

(可視化された言葉を、音という響きにすることも意味があるのだろうと思う)

 

.書き留めた言葉と質問とを照合し、浮かぶ言葉をとにかく伝える

(書き留めた言葉は自分でも意味があまりよくわからないことがあるが、話しながらどんどんわかってくる)

 

以上でだいたい15分程度で終わります。

が、質問に対してのより具体的な方法だとか、さらに細かい考え方とか、

そのようなことを伝え始めると、30分くらいかかる傾向があります。

 

15分2000円、30分3000円で、うけたまわります。

ご興味ある方いらっしゃいましたら、なにかの際に言ってくださいね!

 

のむら


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