カバー

サロンドピンクドットコム 

http://salondepink.com

 

実はこのブログには入り口があります。

その昔、salondepinkというユニット?チーム?場所?

当時も今もよくわからないのですがとにかく、

友人6人でその活動みたいなことをはじめ、

2人抜け4人となり、

ほどなく空中分解してしまったが、

入り口は今もあり、

ぼくとカレとそれからエバちゃんという料理家の友人とメイちゃんという彫金アーティストの友人のブログがある。

 

女子2名はもう更新をしていないけれど、

その抜け殻感みたいなものもなんというのでしょうかいとをかし。

 

最後に更新したトップ画像のメッセージをぼくはけっこう気に入っていて、

さっき久々によんでみたら書いたいつかと今日のぼくが同じ気持ちでいるような感覚に。

 

あ、愛することに、か、考えるは無用。

愛すれば、いいのだね、単純に。

きっとそれはそういうものなんだ、笑っちゃうほど単純なのだ。

 

きっとそれはそういうものなんだ。

 


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